2014/03/19

仕方がない。しょうがない。英語で

しょうがなくなーい?ってよく使うなあと思って。ちょっと調べて使ってみた。

I can't help it. と It can't be helped.  の違い。



I can't help it. はが主体で考える場合。

「(私が)たばこ、やめたいけどやめられない」
「(私が)うれしくて、浮かれちゃって、しょうがない」
「(私が)やりたいけど、できないけど、まあしょうがないよねー」というニュアンス。



It can't be helped. ではなく、何か事柄や、既に出た話の内容に対して、使う場合。

「(それ)しょうがなくない?」というニュアンス。



はあ、納得すっきり。
これは英会話でもよく使う。ネイティブもよく使う。ドラマで。笑。


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get blue の意味

だんだん春めいてきた。幸せ。札幌は昨日雨と雪。そうなってくると春が近い。だって空気が緩んでるって感じる。

さて。先生よりメールで 

If it was raining and snowing, it's easy to get blue. の意味とは。


×get blue は解釈的に、いい天気になる。青空手に入れる。つまり春めいてきてるよ!ってことなんではないのかしら。そうだわきっと。そうだそうだ。

完璧にまちがっていました!反省!I'm so sorry! 
親切な方が、訂正してくれました。
解説はコメント欄 参照!

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Make a reservation 予約をする

はてさて。今日の英文添削だよ。


「彼女とトランポリンの練習のための来月分の予約をしに体育館へ行った。」と言いたい。

I went to the gym with her to make a reservation of trampoline practice for next month.


I went to the gym with her to make reservation for trampoline practice for next month.



make (a) reservation for A :  Aのための予約(指定)をとる(する)

a の場合は、これの!というのがなくて概念的な時に使用する。


for next month :  来月分
来月の間のという考え方でオウケイ◎


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